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トップページ >> 国保Q&A >> 病気やけが >> 在宅医療を受けるときは?
国保Q&A→病気やけが
在宅医療を受けるときは?
 自宅で長期療養する人は、国保で在宅医療(訪問看護)を利用できます。主治医に訪問看護の申込みをすると、そこから訪問看護ステーションなどへ指示がなされます。患者さんは、主治医に渡された指示書と保険証を訪問看護ステーションなどに提出すれば、サービスを受けることができます。
   
在宅医療も国保が使える
   国保が使えるのは、病気やけがでお医者さんにかかったときだけに限りません。主治医に申し込めば、自宅にいながら看護師や理学療法士などに療養上の世話をしてもらうこともできます。

 かかったサービス料金の自己負担割合は病気やけがでお医者さんにかかった場合と同じです(自己負担割合については参照ページをご覧ください)。
 
参照ページ >> 年齢によって医療費の負担割合が違うの?
   
交通費やおむつ代は?
 訪問看護を利用するとき、看護師さんの交通費やおむつ代などが別途生じることもあります。これらの費用については、一部負担とは別に実費として支払います。


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