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トップページ >> 国保Q&A >> 病気やけが >> どんなときに保険が使えるの?
国保Q&A→病気やけが
どんなときに保険が使えるの?
 病気やけがをしたとき、病院などの窓口で保険証を提示すれば、診察・治療などの医療サービスに保険(国保)が使えます。このとき、実際にかかった医療費の2~3割を自己負担するだけで、残りの8~7割は国保が負担します。
   
保険(国保)が使える医療サービス
 
1 診察
2 治療
3 薬や注射などの処置
4 入院および看護
5 在宅療養(かかりつけ医の訪問診療)および看護
6 訪問看護(医師の指示による)

  参照ページ >> 年齢によって医療費の負担割合が違うの?
  参照ページ >> 保険が使えないときは?


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